ロレックス高価買取中
出張買取承ります
おたかや韮山店

高価買取の理由

  • 流通ルートが豊富

    国内だけでなく海外にも取引がある為、高価買取が可能です

  • デザインやブランド価値を評価

    ブランド価値やデザインの評価も加味して査定額をご提示しております

  • 諸費用はすべて無料で買取

    査定料、出張料などの諸費用はすべて無料で、お客様には一切の負担をお掛けしません

ブランド時計を高く売るコツ
お気軽にお電話でご連絡ください
055-944-6771 055-944-6771
受付時間:10:00~18:00
Access

お客様を第一として地域に密着した買い取りサービスを展開しております

概要

店舗名 おたからや韮山店
住所 〒410-2114
静岡県伊豆の国市南條547-14
Google MAPで確認する
電話番号 055-944-6771
古物商 静岡県公安委員会 許可 第49103A000065号 アフィン株式会社
広告管理番号 R4-6J 065
メールアドレス nirayama@otakaraya.jp
営業時間 10:00~18:00
最終受付18:00 不在時連絡先 080-7133-0909
定休日 土
最寄り駅 伊豆長岡駅より徒歩4分

アクセス

特徴

ロレックス

歴史あるロレックスの中で、当時はモデル名の他にペットネームと呼ばれる愛称が名づけられていた。数あるロレックスモデルの中でも、現存していた最古のペットネームをもつ『Air-King』。

ロレックスの数あるバリエーションの中では、比較的低価格で展開されている事、またデイト表示が無く操作もシンプルな事から、ロレックス入門モデルとして紹介される事が多い。 2007年モデルチェンジ以降はダイヤルバリエーションが大幅に増え、またベゼルバリエーションもシンプルなドーム型とエンジンターンドが展開される他、今作より18Kホワイトゴールド仕様のフルーテッドなどが存在し、幅広いラインナップから選択できるのも魅力である。また、今作よりクロノメーターを取得しているが、モデルチェンジ前と大きな市場相場に大きな変動はなく、値頃感は変わらずというのが、非常に嬉しいモデルである。

しかし、2014年をもち、マイナーチェンジにより全てのダイヤルから「Air-king」ロゴが消え、エアキングシリーズが実質的な生産終了を迎えた。 

2016年、ロレックス最古のペットネームモデルとして、多くのロレックスファンから愛されたエアキングが、デザイン・サイズ・機能面において新たにブラッシュアップされ復活を果たした。 


 


 


 


 


 


 


 


 

1940年代

エアキング(Ref.4925、Ref.4365など)が誕生。

1950年代

Ref.6552などを経て、1950年代後半からシリーズ最長のロングセラーモデルRef.5500が登場する。
派生モデルとして、Ref.5502、Ref.5504、Ref.5506、Ref.5520というレアモデルが存在する他、一時Ref.5700という日付付き『Air-King-Date』という特殊なモデルも製造された。 また、同リファレンスで『Air-King』ではなく『EXPLORER』の表記が入るレアモデルも存在している。

1990年頃

次世代モデルのRef.14000が登場。
プラスチック風防から、サファイヤクリスタルへ変更。ムーブメントも毎時19,800振動から28,800振動のハイビートへ変更。

2000年頃

Ref.14000Mが登場。
前作Ref.14000とデザイン面での大きな違いは無く、ムーブメントのテンプ部分がシングルブリッジからツインブリッジへ変更され、より精度が安定し調整しやすく改良される。また、サファイヤクリスタルへの王冠マークの透かし彫りが入ったのも、このモデルからとなる。

2007年

現行モデルとなるRef.114200、Ref114210、Ref.114234が登場。
ケースのシェイプからブレスレット、ダイヤル、ベゼルバリエーションまで一新。少し丸みを持たせたケースとベゼルシェイプとなる。またクラスプもオイスターククラスプへ変更。ダイヤルバリエーションは従来の人気ラインは継承しつつ、カラーバリエーションを増加。また、夜光部分にもカラーを入れた新しいバリエーションと共に、コンセントリックといった少しレトロ感のあるダイヤルや、ダイヤモンドをあしらったダイヤルも新しく追加となる。また、このモデルより18金を使用したフルーテッドベゼルが加わり、一段上のラインナップも選べ、モデル選びの幅がより広がっている。

2014年

マイナーチェンジにより全てのダイヤルからロゴが消え、現存する最古のペットネームと呼ばれたエアキングシリーズが実質的な生産終了を迎え、同時にペットネームの終幕となった。以後オイスターパーペチュアルの34ミリシリーズとして新たにラインナップされる。

2016年

Ref.116900が登場。
メンズモデル最小だったケース径は40mmに拡大。豊富なダイヤルバリエーションは3・6・9のメタルアワーマーカーとプリントされたミニッツインデックスが特徴的なパイロットウォッチ特有のデザインに変更。デザインだけでなくムーブメントもCal.3131が搭載され、新型エアキングに相応しいブラッシュアップされた確固たるモデルとして復活を遂げた。

2022年

エアキングでは初めてとなるリューズガードを搭載したRef.126900が登場。 

Contact

お問い合わせ

RELATED

関連記事